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50歳で始めた通訳訓練

昔からの相棒「英語」を使いたい思いに偶然も重なって一念発起。以下のユーザー名をクリックするとプロフィール表示に進みます。

2015-01-21 折り目正しいブログでした

資料

インターネット上に記事を公開するときには著者への連絡方法を確保してそれを明示しておくべき、というのがネット黎明期からの約束事のようです。

ブログの場合だと著者のメールアドレスの記載またはコメント欄の設置でしょうか。

私はメールアドレスをこのブログのプロフィールに記載していますが、いままでに大変ありがたい情報を2回ほどいただきました。また、コメント欄を通じて私の不適切な記事についての意見をいただき大いに助かっています。

メールアドレスを記載することで迷惑メールが増えるかと思いましたが、その傾向はまったくありませんでした。メールホストには @NIFTY の有料サービスを使っていますが、料金を取っているためか迷惑メール対策がしっかりしていることも理由の一つかもしれません。


先日ご紹介した高田さんのブログ「高田先生の中国語お悩み相談室」もコメントを受け付けていますが、そのおかげで連絡を取ることができ、ご丁寧にもお礼をいただきました。

このように訂正をしてその記録を残すというのはなかなかできることではありません。ブログに対する信頼感が高まります。